活動

2018年3月16日

Adult-born neurons facilitate olfactory bulb pattern separation during task engagement
本成果は、2018年3月13日に「eLife」誌に掲載されました。
小宮山尚樹博士(米国UCSD)と今吉格先生(京都大学)らの共同研究。

計画研究代表(A02)今吉格先生(京都大学大学生命科学研究科 特定准教授)が共同責任著者をつとめる論文が「eLife」誌に掲載されました。米国カルフォルニア大学サンディエゴ校 (UCSD)小宮山尚樹博士の研究室との共同研究成果です。成体脳ニューロン新生が嗅覚神経回路の可塑性に与える影響を明らかにしました。

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